29 12月上諏訪温泉の魅力

日本のへそとも言われている「諏訪」
諏訪の土地は、自然に恵まれているだけではなく、
神秘的で不思議なパワーが集まった場所です。

その諏訪にある上諏訪温泉親湯の魅力をご紹介したいと思います。
東の方位にある、この温泉。
風水的には、とても重要な意味を持っていて
「木の気」が溢れているんです。
また、それらは、明るく成長する力や、柔軟な心で物事を広げるという
大樹と、若木も現しており、
パワーチャージや、美肌にも働きかけてくれる効果があるとか。

そんな場所で、キレイな空気に包まれながら、
諏訪の名産をふんだんに利用したご飯を頂き
美しい自然を眺める。
なんて、最高の癒しではないでしょうか。

また、周辺にも多数の癒しのスポットとなっている
観光地が沢山ありますので、
きっと日々のストレスから解放される事間違いなしですよ。

そして、私の一番のお勧めは、
露天風呂の貸切が出来ちゃう事!
40分なんと、2000円!
この価格で、キレイな風景とゆったりとした空間を手に入れられるなら、
お安いですよね!
気になった方は是非、訪れてみてはいかがでしょうか?

15 12月飛騨高山の思い出はアットホームなホテル

結婚して最初の子供が出来た時、ちょうど安定期に入った新緑の季節に夫婦とふたり、いや3人で飛騨高山を旅行しました。
お腹の赤ちゃんのことも考えて、ゆっくり観光できる所がいいと飛騨高山に決めました。観光だけではなく美味しいものも食べたいと思い、高山の市街地にあるホテルに泊まりました。
安定期に入って少しお腹も膨らんできたのですが、恥ずかしいこともあってそれだとわからないような服装をしていたのですが、ホテルの女性スタッフに「始めてのお子様ですか?」と聞かれ、バレバレだったことがわかり夫とも大笑い。体を気遣ってくれて、そのスタッフの方は無理のない観光のコースをアドバイスしてくれました。
また、その方に教えてもらった飛騨牛のステーキレストランでも私のバレバレのお腹を見て、オーナーシェフが「旦那さんは170gで奥さんはじゃあ、200gにしときましょうか?」と冗談を言われ、その後もとても親切に高山のことなどを教えてくれました。いいお店を紹介してくれてホテルスタッフの方には本当に感謝です。
古い街並みや朝市、合掌造りの飛騨の里など、3日間でゆっくりのんびり観光できて本当にいい思い出です。飛騨高山 ホテルの温かみは旅の思い出と一緒になって心に残っています。

01 12月たとえば上山温泉へ

「休日にどこに行こうか」と考えるだけで、少し楽しい気分になってきますよね。
いろいろと想像しているだけでも楽しいですし。
どこか旅行へ行こうか、と考えてみるとか。
「旅行」というのは、「日常から少し離れることができてゆったりできる」ちょっとした特別な行動、だという気分がしますね。

それが温泉旅行だったりすると、「まだ行ったことのない土地に行けて、その上温泉につかって疲れもとれてゆっくり休める」という効果もあるので、「ちょっとした特別な行動なうえに疲れもとれる」ということで、ちょっとお得感がわいてきますね。

たとえば山形と温泉に興味があるなら、「上山温泉で山形名物を堪能する」とか。
ある知らない土地へ行ってみる、ということなら、そこには味わうことのできるいろいろな魅力がありますよね。
その土地の風景であったりとか、あるいは温泉旅行ならもちろん温泉が楽しみですし。それにその土地の「名物」も楽しみの一つですよね。

17 11月諏訪湖観光は諏訪湖周辺にも注目!!

諏訪湖観光と言えば、
真っ先に思い浮かぶものがあります。

それは、
冬の風物詩のワカサギの穴釣り
夏の風物詩の花火大会

まだ冬に行ったことがないので、
ワカサギの穴釣りはやってみたいと思っています。

氷の上で、寒さを感じながら、
友人と談笑しながら、釣りを楽しむ。

とても有意義な時間が過ごせそうです。
そして花火と言えば、諏訪湖祭湖上花火大会ですね。

歴史もとても古いです。
始まりは、昭和24年ですからね。

この諏訪湖祭湖上花火大会は、
日本屈指の花火大会と称されています。

なので、観光客も多いんですね。
私もその観光客の中の一人です♪

そして諏訪湖観光は、
周辺にも見所が多いです。

特に趣深い場所が多いんです。
諏訪大社(上社・下社)、高島城、小坂観音、温泉寺などなどです。

諏訪湖観光といっても、
諏訪湖+αで色々見た方が充実して楽しめますよ。

例えば、高島城。
諏訪の【浮き城】と言われていた名城の一つです。

本当は、明治に取り壊されたんです。
でも、昭和に入ってから復元されたんです。

復元されるくらい愛されていたんですね。
これは、要チェックです。

03 11月石川県の温泉と言えば山中温泉

温泉旅行には結構行っています。若いころから温泉が好きだったので、車で回ることが多かったです。よかったところはたくさんありますが、中でも上位に食い込むのが石川県 温泉です。知っている人も多いとは思いますが、山中温泉は最高です。いいところはたくさんありますが、自分が気にいったのは、景色です。山中温泉は山に囲まれているので、とても静かです。温泉からの景色は見る人を癒してくれます。その他にも、きれいな川が流れていたり、歴史のある古い巨木もあります。少し足をのばせば有名なお寺もあるので、観光に来た人を飽きさせません。楽しみは温泉や観光だけにとどまらず、食の方でも、満足させてくれます。山の幸や、新鮮な川魚など、普段では食べることができない料理がたくさん出てきます。温泉も良くて、料理も申し分ありません。アクセスも複雑ではなく、わりと簡単にたどり着くことができます。疲れ切った体を癒したいのであれば、是非訪問してもらいたい温泉地です。

20 10月石川県 温泉の泉質と景観が評判のところといえば山中温泉

温泉といえば、全国にいろんな有名なところがあります。そういうところは観光地としても知られています。そこで、石川県 温泉の泉質と景観が評判のところといえば、山中温泉です。この温泉は全国でも有名で、僕自身も名前は耳にしたことがあります。この温泉の特徴としては、加賀温泉郷として知られており、鶴仙渓沿いに広がる自然豊かな温泉地となっております。しかも、江戸時代の有名な俳人である、松尾芭蕉が扶桑三名湯とした湯は日本屈指の古湯だそうです。こういった素晴らしい温泉に僕自身も一度は行ってみたいと思っています。そのための旅行ツアーもあるようです。景観の良さも魅力なので、温泉に入りながら、素晴らしい景色を眺めれば心も癒されるのではないかと思います。旅館もたくさんあるので、どこを選ぶのか迷いそうですが、人気もありそうです。インターネットで検索しながら自分にあった良さそうなところを探してみるのがいいのではないかと思います。

06 10月スケールが違う九十九里は楽しみ方いろいろ

夏といえば海。
今からワクワクしている方も少なくないでしょう。
東京の人間にとって一番身近な海を聞けば湘南と答える人が多いでしょうが、私は断然九十九里が好きです。
九十九里はなんといってもスケールが大きい。
66キロという全長もそうですが、太平洋に向かって開けている感覚は他では味わえません。
またその長さからいろいろなビーチがあるのも九十九里の良い点です。
一宮や東浪見、片貝などサーフィンをする人が集まるビーチから、子供連れでのんびり遊べるビーチまで目的によって選べます。
私のように日光浴しながら海を眺めていたい場合も、そのときの気分や、混雑具合によってビーチを選べる。
せっかく海に行ったのに芋の子を洗うようでのんびりできなかったなどというこはありません。
さらにビーチを探して移動するのも苦にならない。
綺麗で雄大な海岸線を車で走るのはそれだけでも楽しいものです。
おまけに近場に温泉があるのもいいですね。
海水浴と温泉、一見ミスマッチのようですが、これは非常にリラックスできていいものです。
今年の夏、海に行くならぜひ九十九里に行ってみると良いと思います。

22 9月木曽 温泉&スキー旅行の同窓会

大学生の時、スキー部に所属していました。
その時の仲間とは、今も連絡を取り合い、年に数回旅行に出かけます。
昨年は、「木曽 温泉&スキーで楽しもう!」をスローガンに旅行に出かけました。
木曽は久しぶりだったのですが、パウダースノーのすべり心地は最高でした。
仲間のスキーのすべりっぷりも、全然おとろえてはいなくて、それどころか当時より上達しているのではと目を見張りたくなるすべりをしていました。
久しぶりにおもいっきり羽を伸ばして遊びました。
大声で笑ったのも久しぶりのことでした。
学生時代の仲間との時間は、当時の自分に返って楽しめるので、貴重なものだと思いました。
スキーのあとの温泉は、これがまた最高でした!
またここでも羽をおもいっきりのばして遊びました。
夜も遊ぶぞーと思っていたのですが、この辺はもう当時とは異なるようで、スキーと温泉でたっぷり体力を使い、早くに眠りに入ったのでした。
翌朝は、温泉が良かったのか、目覚めがとても良かったです。
朝食を学生時代並みにおかわり頂きました。
またの旅行が楽しみです。

08 9月露天風呂付客室でもてなしを受ける

せっかくの旅行で露天風呂が付いているなら、ぜひ使いたいですね。でも、ちょっと恥ずかしいという人も少なくないでしょう。また、ご家族で訪れた場合、小さい子が周囲の人に迷惑をかける不安を感じて入浴を楽しめなかったり、疲れてしまって露天風呂まで行く気力もないという人もいるでしょう。
旅行で露天風呂を楽しめないのは、残念だと感じる人に、部屋つきの露天風呂をオススメします。最近では多くの旅館やホテルで、今より多くの人が露天風呂を楽しめるようにと、露天風呂付客室があるところが多いときいています。
これなら小さいお子さんと一緒に露天風呂を楽しめたり、疲れている人や恥ずかしいと思う人にもくつろいでもらえるでしょう。露天風呂というのは旅行先だからこその醍醐味でしょう。だからこそ、多くの人たちに入ってもらうことによって、旅館やホテルの人たちがお客さんに堪能してほしいというもてなしを受けることになるのだろうと思います。

25 8月沖縄を満喫できる那覇 ホテルの探し方です

家族の中で唯一沖縄に行ったことがない私は、いつか沖縄に行ってみたいと思っています。
家族はみんな那覇市内で観光をしているので、今度行くときには離島に行きたいなどと言うのですが、私はまずは那覇を訪れないと沖縄旅行は始まらないと思っています。

私には石垣島出身の友人がいるのですが、彼女の話によると、那覇 ホテルは、那覇市内の観光に便利なところに建っていることが多いそうですが、あまり安すぎるところに泊まるのはよくないというアドバイスをくれました。

なんでも、彼女自身、石垣から那覇に観光に来てホテルに泊まった際、値段の安いところに泊まったせいで、あまりいい印象を抱かなかったそうです。

ですから、彼女のご両親が住んでいる沖縄本島の人たちの口コミをはじめ、インターネットでの情報を元に、那覇市内の便利な場所にありながらも、リゾートとしての沖縄も満喫できるような、そんなホテルに泊まり、那覇市内を観光したいと夢見ています。